診療科目

内科、外科、肛門科

呼吸器内科、呼吸器外科

消化器内科、消化器外科

胃腸科、内視鏡

リハビリテーション科、放射線科


手術数でわかるいい病院
2015

痔核手術部門で当院が掲載されました。




がんで困ったときに開く本
2016

大腸CT検査の項目で当院が掲載されました。




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検査

   血液検査

あらゆる疾患の検査に用いられています。検査前の絶食が好ましいです。


    尿・便検査

全身の状態を反映したり、腎・尿路系疾患や消化器癌の診断のきっかけになることもあります。


    レントゲン検査

胸部・腹部・腹部疾患や骨折の診断などを行います。


    CT検査

頭部、胸部、腹部を断層撮影し病変を特定します。造影剤を併用することで更に診断能が向上します。
検査前の絶食が必要なこともあります。


    腹部エコー、体表エコー

多臓器の検索が可能です。利便性が高く人体に害が全く無いので「第二の聴診器」とも呼ばれています。

腹部ではお腹の内臓の、体表では乳腺や甲状腺、頸動脈や足の血管の血流の評価、肛門関連疾患の評価に有用です。
検査前の絶食が必要な場合があります。」


    胃カメラ

全例麻酔下に行い苦痛を軽減するよう努めております。うとうとしている間に終了するため検査中はあまり記憶が無いという方もおられます。
検査前は絶食が必要です。


    大腸カメラ

基幹病院との連携で行っています。予約は病院間の連絡で行いますので、患者様が手間取ることはありません。
前日から食事の工夫や下剤の内服など準備が必要です。当日検査前は絶食と前処置が必要です。


    大腸CT検査(仮想内視鏡像)

大腸CT検査はCT画像を解析して大腸カメラのような画像を作る仮想内視鏡(カメラ)像による診断法です。適切な前処置が出来れば5mmのポリープから診断可能です。大腸カメラのように術直前に大量の腸洗浄液(約2L)をのむ必要はありませんが、前日から検査食による食事(別売り¥3,000)、下剤を服用していただく必要があります。
大腸CT検査で異常が見つかった場合は、引き続き大腸カメラ検査を受けていただく場合があります。
前日から食事の工夫や下剤の内服など準備が必要です。当日検査前は絶食が必要です。

詳細は大腸CT専用ページもご覧ください。

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    心電図検査

不整脈や虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞)などの診断が可能です。


    ヘリコバクターピロリ検査(尿素呼気試験)

胃潰瘍の原因といわれるピロリ菌ですが、近年では胃癌の原因としても有名です。吐いた息を採取するだけの簡単検査です。
検査前は絶食が必要です。


    骨粗しょう症検査(骨塩定量)

レントゲンを利用して骨の強度を調べる検査です。特に閉経後女性は骨がもろくなります。寝たきりの原因となるような大きな骨折を未然に防ぐために必要な検査です。


    ホルター心電図(24時間心電図)

動機息切れや胸痛発作が病院にいないときに起こる心臓由来の症状を発見するために行う心電図です。携帯ラジオ程の大きさの記録機を装着していただいた後は、ご自宅で普通に生活していただきます。入院の必要はありません。


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